なんとやらブログ

てきとーな日々を曖昧な記憶で書いてきます。 趣味はロックとボドゲ。

川崎で開催されたイベントのついでに、横浜をぶらぶら散策。


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横浜駅で小籠包食べて、特に意味はなく北に向かって歩き出す。
さっそく素敵な階段があってテンション上がる。



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しかしまぁ良い天気だ。12月も半ばなのにポカポカで散歩日和。



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どんどん登ってく。
坂の途中で売り上げの良さそうな自販機。



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やる気の無さ過ぎる遊具。



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やる気の無さ過ぎるゆるキャラ。



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今登ってた所の下を通ってる?トンネル。



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かめ太郎よりはこっちの方がかわいい気がする。



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この散歩の目的の一つが銭湯を見つけることだったんだけど、開始30分で見つかってちょっと驚いた。



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冬至は21日だよ!!



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にゃーん



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行き止まりかぁ



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と、思いきや脇に細道が。これだから散歩はやめられねぇぜ。



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ピュアでフレンドリー。絶対怖い。



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にゃーん。奥にもう一匹。
手前の飼い猫と奥の野良猫がなんかを繰り広げてたけど人間の私にはよくわからなかった。



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お客様、メニューはあちらの植木の中です。



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不穏過ぎる。
流石にそんなヤバい奴は居ないだろう。



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横浜は猫だらけ。



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バス停っぽいネーミング。



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メッセージ性がありそうな無さそうな写真が撮れた。



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かわいそうな看板。



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もふもふの猫。



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相当退屈してたのか、15分くらい撫でてもまだ撫でろと言ってくる。かわいい。



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横浜あるある。バス停の椅子に便利屋の看板。



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川崎に入ったところで日がくれる。冬至が近いだけあって日の入りが早い。



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そこからは特に面白い物も無く(暗いと面白い物が見つからない)武蔵小杉に着く。



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武蔵小杉でスープカレーを食べて、折角なら東京都に入りたいなと多摩川まで。



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なんとなく夜景を見ながら歯を磨いて、夜行バスに乗って名古屋に帰った。




天気の良い日に知らない町を散歩して、時々読書したり猫撫でたりしてると、こんな幸せあるのかなぁって思ったりする(暇人)

京都で散歩してきたよ。
京都駅から北東に進んで、南禅寺、そこから西に突っ切って仁和寺というおおざっぱなルート。




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なるほど、歩こう。



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いきなりマニアックな博物館。



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任天堂本社?



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素敵な路地。



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石畳 郵便屋さんと 浴衣美女(願望)



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行き止まり。



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出口。



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京都っぽくなってきた。



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知恩院だって。



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特に用が無かったから叩けなかった。



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寄り道終わり。



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こういう道も良いよね。



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出口。丸窓が粋。



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京都市美術館。一応今回の目当て。
人多すぎて全然落ち着けなかった。



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見辛いけど、赤トンボがたくさん飛んでる。
夏も終わりだね。



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人少なくてこっちの方が良かった。



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南禅寺。ちらっとだけ。



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ポップ体で言われるとなぁ。



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少年時代が流れそう。



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京大。今はSNSで好きに発言出来て良いよね。



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日伊国旗の見事な融合(適当)



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恒例ならしょうがないよね。



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きのこ派たけのこ派的な。



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縁側あるの!?



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縁側あった。素敵。



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私の見ている黄色と他人の見ている黄色は違う(クオリア )



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雰囲気のいい商店街。



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ここも良い路地だなぁ。生まれ変わったら路地になりたい。



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仁和寺着いた。



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こんな感じの景色を



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独占。最高。



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1時間くらいぼーっとして次の目的地へ。



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にゃー。



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君だけのオリジナル地蔵を作ろう!



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ボードゲームも置いてあるアンティークショップに遊びに行く。



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夜の予定の為に京都を去る。
さよなら京都、殆ど歩いてただけだけど楽しかったよ。

お正月、奈良にボードゲームをしに行ったら町がとても素敵だったので、ボードゲームそっちのけで散歩してしまうなど。

場所は奈良公園の少し南辺り。


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宮内庁管轄の何か。奥にはさらに何かがあった。




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フィーバー。
何故か安納芋を売っていて。しきりに下町ロケットがなんちゃらと言っていたがよく聞き取れなかった。




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なんでこんなにずれるんだろう。




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奈良は良い路地が多い。




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路地の先にはヒンドゥー感漂う雑貨屋




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自宅感漂うスナック




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威厳漂う書道教室が。
路地には色々な物が漂っている。




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奈良でしか使えないであろう通貨。遷都とセントを掛けている。多分。




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前衛芸術。




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家の軒先にはよくこれが吊されている。




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いっぱい。




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わぁ。




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身代わり申というものだった。
しかしいくらなんでも効能欲張り過ぎじゃないだろうか。




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ひぇぇ。




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良い道




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大人の寺子屋。
ことわざオモシロ大百科が気になる。(小学館並の感想)




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入店する勇気は湧かなかった。




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ビックナラのざっくり感。




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ならまちはとにかくカフェが多い。こんな路地にもあったりする。




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更にその先にも。




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本当かよ。




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頭良い。




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日が暮れてきた。




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言い切ってる。休みだったので確認する術は無かった。




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空き地でヤギを飼ってた。のか…?




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風情漂う。




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歩き疲れたので帰ってカルカソンヌしたよ。

狙っても狙わずとも、カルカソンヌでたまに発生するのがジレンマ。
こんな形。
carcassonne
図1


置けるタイルがかなり狭い下の都市、なんでも自由に置けるが置くと下の都市が一手詰めになる上の都市。
都市でなくても道や修道院で、片方を完成させると片方が一手詰めになる、という状態はよくある。

相手をこの状態にすればかなり有利で、コマの回収スピードをかなり遅らせる事が出来る。強い!
このジレンマは放って置くだけで十分強いのだが、うっかり変な触り方をするとせっかくの優位が台無しになってしまう場合があるので注意したい。続きを読む

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Carcassonne World Championships!!

はい、というわけでカルカソンヌ世界選手権に参加してまいりました!いぇー!

今回は9回目の開催で日本からの参加は4回目。


さてさてカルカソンヌ世界選手権の特徴といえばやはりこのアナログチェスクロック

なんとも言えない重圧感がある。
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かなり使い込まれた感じ。
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このチェスクロックがなかなかの食わせ物で、秒針が無いため細かい残り時間がわからない。
残り時間が5分程になると、針が赤い旗にかかり、0になると旗がパタッと落ちるという仕組み。
幸い応援に来てくれていた方がチェスプレーヤーで色々詳しく教えてもらい、大体の仕組みは直前に理解する事が出来た。続きを読む

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というわけでエッセンシュピールに行ってきました!

私みたいなにわかボードゲーマーがなんでここに居るのか…。
不思議なものである。

さて、私が見て回ったのは3日目。
この日はDB(ドイツ最大の鉄道会社)のストがあり前日はかなりバタバタしてなんとかエッセンにたどり着けたのであった。(初海外でスト!!ツイてないにもほどがある。)


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